シド♪ハナビラ
作詩:マオ 作曲:御恵明希
マグカップの底に 辿り着く速度 角砂糖みたいな恋をして
鍵穴が錆びた 手錠をかけられた気分 とても悪くない 良く笑う
三ヶ月余りで 唇にも飽きる 定説の殻に火をつけて遊ぶ
半年後の二人は? 約束もなく 繋いだ手 離さない
花びら舞う季節に 誘われて 結ばれた 僕らは
いつから変わったんだろう そればかり考えて 答えは
会いたい
募る想いとは 裏腹な言葉 素直さに欠ける恋をして
綺麗になる君を 綺麗に縛れない僕 もどかしさは やがて刃をたてた
一年目の記念日 黒髪の奥 決心で濡れてた
四月の風の香る この場所に戻った 僕らは
やがては忘れるかな 繋いだ手 離した手 背中を
今日の日を
明日から別々の日々 君にお願い 忘れないで 忘れないで
花びら散る季節に 誘われて 千切られた 僕らは
いつから変わったんだろう そればかり考えて 答えは
さよなら
===========================
就如到達馬克杯杯底的速度 一場宛如方糖般的戀情
像是被生鏽鎖孔的手銬銬上一般 其實並不糟糕 時常微笑著
僅僅三個多月 厭倦了你的雙唇 將定說的迷思點上火玩弄著
半年後的兩人? 沒有任何約定 牽著的手 緊緊不放
受到那花瓣飛舞的季節的引誘 而牽連繫合的我們
曾幾何時開始有了改變 盡是想著那些 而答案是
我想見你
違背心中思念 而說出的話語 一場缺乏坦率的戀情
對於日漸美麗的你 無法完全束縛的我 心慌意亂 終究無法持續
一週年的紀念日 在黑髮的深處 因下定決心而落下眼淚
四月微風的香氣 回到這裡的 你我
不用多久就能忘記吧 曾牽著的手 分開的手 還有背影
今天的日子
明天開始各自的生活 期盼你 不要忘掉 不要忘記
受到那花瓣散落的季節的引誘 而四分五裂的我們
曾幾何時開始有了改變 盡是想著那些 而答案是
一句道別
鍵穴が錆びた 手錠をかけられた気分 とても悪くない 良く笑う
三ヶ月余りで 唇にも飽きる 定説の殻に火をつけて遊ぶ
半年後の二人は? 約束もなく 繋いだ手 離さない
花びら舞う季節に 誘われて 結ばれた 僕らは
いつから変わったんだろう そればかり考えて 答えは
会いたい
募る想いとは 裏腹な言葉 素直さに欠ける恋をして
綺麗になる君を 綺麗に縛れない僕 もどかしさは やがて刃をたてた
一年目の記念日 黒髪の奥 決心で濡れてた
四月の風の香る この場所に戻った 僕らは
やがては忘れるかな 繋いだ手 離した手 背中を
今日の日を
明日から別々の日々 君にお願い 忘れないで 忘れないで
花びら散る季節に 誘われて 千切られた 僕らは
いつから変わったんだろう そればかり考えて 答えは
さよなら
===========================
就如到達馬克杯杯底的速度 一場宛如方糖般的戀情
像是被生鏽鎖孔的手銬銬上一般 其實並不糟糕 時常微笑著
僅僅三個多月 厭倦了你的雙唇 將定說的迷思點上火玩弄著
半年後的兩人? 沒有任何約定 牽著的手 緊緊不放
受到那花瓣飛舞的季節的引誘 而牽連繫合的我們
曾幾何時開始有了改變 盡是想著那些 而答案是
我想見你
違背心中思念 而說出的話語 一場缺乏坦率的戀情
對於日漸美麗的你 無法完全束縛的我 心慌意亂 終究無法持續
一週年的紀念日 在黑髮的深處 因下定決心而落下眼淚
四月微風的香氣 回到這裡的 你我
不用多久就能忘記吧 曾牽著的手 分開的手 還有背影
今天的日子
明天開始各自的生活 期盼你 不要忘掉 不要忘記
受到那花瓣散落的季節的引誘 而四分五裂的我們
曾幾何時開始有了改變 盡是想著那些 而答案是
一句道別
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